クロスリンクではあなたの商品やサービスを消費者の購買意思決定のプロセスに合わせたカタチでホームページを作成していきます。

簡単に言えば設計図の作成です。

設計図は出来上がりをイメージできるような外観図やそれを構成するための詳細図で構成されています。

クロスリンクが提案するホームページ制作も同様です。

例えば美しいホームページができればあなたは満足できるはずです。

ホームページ分析ツールで自社のホームページを確認しても評価できている。

しかし、お客様からの問い合わせが想定した数値に満たないことがあります。

​その一つの原因は消費者購買決定のプロセスが断裂している、もともと無かったなどの理由が考えられます。

これではオームページの見た目ををいくら改善しても購買に至る数字の改善にはなりません。

​必要なのはあなたの商品やサービスが売れる仕組みだったのですから。

せっかく作るホームページには消費者が今、あなたのサービスや商品が欲しくなって購入問い合わせ来店などの行動に移ってくれる仕組みはありますか?

クロスリンクではホームページの位置づけとしてあなたの商品を並べたカタログを作るのではありません。あなたの商品やサービスを消費者が購入するために必要なプロセスを明確にします。名刺のご提案から初めてホームページを含めた数種類の手段を並行することにより成果を上げていきます。

購買プロセスの例としてAIDAの法則における購買意思決定のプロセスに合わせた具体的な施策を挙げてみました。

あなたの販促プロセスにきちんと落とし込み、消費者があなたの前に現れる仕組み作りが必要です。

それはあなたのお客様が誰なのかを明確にして、そのお客様を念頭に置いたあなたの商品やサービスの棚卸から始めましょう。

また、あなたの強みを棚卸をすることは会社の業務の無駄を発見して改善します。

接客など社員で成果の上がっている行動を分析して共有することは成約率アップにも確実につながります。

 

 

クロスリンクではあなたが毎日行っている業務の中であなた自身でもわからない本当のあなたの強みをあなたと一緒に発見していきます。

こうしたプロセスの目的意識を持つからこそホームページの制作やリニューアル後の改善を繰り返すことにより消費者の求めるサービスや商品も明確になります。

​ここでは購買意思決定のプロセスの一例としてAIDAの法則をどのようにホームページを含めメールやDMなどに使っていくかの例を挙げます。

消費者購買心理プロセスはご存知の皆様は多いと思います。

大切なのは法則をどのようにあなたの商品やサービスの集客、売り上げにつなげていくかということです。

ホームページ制作の本来の目的はキレイなホームページをや消費者を驚かせ動きのあるシステム化されたホームページではないはずです。

​さて、ここでは購買意思決定のプロセスの一例としてAIDAの法則をどのようにホームページを含めメールやDMなどにどのように使っていくか例を挙げています。

AIDMAの法則をはじめ消費者購買心理プロセスをご存知の皆様は多いと思います。

大切なのはこうした意思決定のプロセスをどのようにあなたの商品やサービスの集客、売り上げにつなげていくかということです。

ホームページ制作の本来の目的はキレイなホームページ作成ではなかったはずです。

次にAIDAの法則について解説しております。

意思決定の段階に合わせたように構成しても表面上の真似だけでは成果には結び付きません。

​消費者購買意思決定のプロセスをあなたの事業に当てはめてホームページや販促に落とし込み成果を上げていきましょう。

経営者でしたら絶対必要と考えているスタッフの問題などで手がつかないことがあります。

クロスリンクではあなたの事業の棚卸、あなたのお客様を明確にする、お客様の意思決定のプロセスにあわせたホームページを作成する、ホームっページに連動した販促ツールを作成、作成後のホームページ改善であなたの事業成功のサポートを行います。

AIDA(アイーダ)の法則 セールスレターの実用の例

それでは消費者の購買意思決定のプロセスの一つAIDAの法則がどのような法則で段階に合わせてどのように使うのかを見ながら進めていきます。AIDAの法則はメールやダイレクトメールなどに使用することが多い法則です。

1.Attention(注意)

一番重要なことはセールスレターや広告、メールを読んでもらうために読み手の注意や興味を引くことです。

   ・セールスレター     見出し、キャッチコピー

   ・ダイレクトメール    封筒に書かれている文字(ティザーコピー)や封筒の形

   ・メール         件名 

読み手が知りたくなる情報・好奇心を何に持つのかを考え、読み手がどうしても読みたくなるようにてすることです。


2.Interest(関心)

Attentionで注意を引くことができたら次は関心を持ってもらうことです。読み手から共感を得ることが大切です。

読み手をうなずかせるとことができれば関心を持ってもらったうことになります。

読み手が抱える深い問題・悩みがなんであるか探すことが必要になります。

3.Desire(欲求)
次に読み手の欲求を引き出します。読み手と問題や悩みを共感した後に解決できる方法(商品・サービス)があることを伝えます。

あなたが悩みや問題を解決できるということを伝え、あなたのサービスや商品を欲しいと思ってもらうこと。

欲しい!買いたいと思ってもらうためには伝えることの一例です。

  • 問題や悩みを解決できる理由・証拠

  • 同じように悩んでいた方も解決できた証拠(お客様の声)

  • 断ると損をしてしまうと相手に伝える取引条件(オファー)

  

あなたが問題やお悩み解決のために提案する商品・サービスを購入すれば、どんな未来を手に入れることができるか?その結果どのように嬉しくて楽しい気持ちになるのか具体的にイメージできるメリット(ベネフィット)を伝えながら欲求を引き出します。

4.Action(行動)
行動してもらう・・・読み手にあなたのサービスや商品を買うための行動をしてもらいます。

それはあなたが読み手に最終的にとって欲しい行動になります。商品・サービスの購入・申込みです。

​もしくはお問い合わせ、来店予約などになります。

ここでは取って欲しい行動を伝えるだけでなく読み手の行動のトリガー(引き金)となる言葉も大切です。例えば

  • 数に限りがあります・先着◯名様(限定性)

  • 30分以内にお電話いただいたのみ○○がついてきます・受付は◯月◯日まで(期限)

申込はこちらお問い合わせ返信用はがき返信FAX電話番号など読み手がどのような手段でも行動できるように通信方法をわかりやすく用意します。読み手のスムーズな行動を導くためには最終的に取って欲しい行動を文章で丁寧に伝えることが大切です。

 
 
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